Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

Game Walker

のバッティングを回避する方法が取られ、1994年から翌年にかけて『マル勝PCエンジン』(「勝」を○で囲むのが正確な表記。以下同じ)は休刊・『マル勝スーパーファミコン』は小 - 中学生を対象にした総合誌・『マル勝ゲーム少年』にリニューアルされた。と同時に、1994年末の

Related Words

吾が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

我が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

側

(1)「かわ(側){(1)}」に同じ。 (2)曲面をなすものの周囲, または周囲を包んでいるもの。 「~がプラチナの時計」 (3)まわりの人。 はた。 「本人より~が大騒ぎする」 (4)(名詞に付いて)(ア)「かわ(側){(4)}」に同じ。 「北~」「下~」(イ)対立するものの一方の立場であることを表す。 「弁護~の証人」(ウ)曲面をなすものの周囲, または周囲を包む意を表す。 「金~の腕時計」「桶(オケ)~」

童女

少女。 めのわらわ。 「ある所の~, 五節見に南殿にさぶらひて/後撰(雑二詞)」

和名

日本での呼び名。 特に, 動植物の学名に対する日本語の名称。 普通, 片仮名で表記する。 → 学名 → 漢名

稚海藻

褐藻類コンブ目の海藻。 日本沿岸の干潮線下に生じ, 養殖もされる。 葉は柔らかく粘滑で, 羽状に分裂し, 長さ60~100センチメートル, 幅30~40センチメートルになる。 茎状部の基部に「めかぶ」と呼ばれる厚い胞子葉がつく。 生(ナマ)で, あるいは乾燥したものを水でもどして食用とする。 古名ニキメ・メノハ。 ﹝季﹞春。 《みちのくの淋代(サビシロ)の浜~寄す/山口青邨》

裙蔕菜

褐藻類コンブ目の海藻。 日本沿岸の干潮線下に生じ, 養殖もされる。 葉は柔らかく粘滑で, 羽状に分裂し, 長さ60~100センチメートル, 幅30~40センチメートルになる。 茎状部の基部に「めかぶ」と呼ばれる厚い胞子葉がつく。 生(ナマ)で, あるいは乾燥したものを水でもどして食用とする。 古名ニキメ・メノハ。 ﹝季﹞春。 《みちのくの淋代(サビシロ)の浜~寄す/山口青邨》

若芽

生えて間もない芽。 新芽。

和鳴

鳥が鳴きかわすこと。 また, 鳴きかわす声。 「巌樹の間に翺翔~す/日本風景論(重昂)」

割れ目

割れた所。 さけめ。 ひび。 「コンクリートの~」「壁に~が入る」

喚く

〔「わ」は擬声語〕 大声で叫ぶ, また, 怒る。 「泣いても~・いても, もう遅い」「頼うだ人はさぞ~・きやらふなふ/狂言・武悪」 ‖可能‖ わめける

極め

(1)書画・骨董・刀剣などの鑑定。 目利き。 また, 鑑定書。 (2)極まったところ。 極限。 果て。 「天地の~も知らぬ御代なれば/千載(賀)」 (3)決めたこと。 決め。 「先刻の~ぢやあ私がおかみさんな筈(ハズ)だよ/滑稽本・浮世風呂2」

窮め

(1)書画・骨董・刀剣などの鑑定。 目利き。 また, 鑑定書。 (2)極まったところ。 極限。 果て。 「天地の~も知らぬ御代なれば/千載(賀)」 (3)決めたこと。 決め。 「先刻の~ぢやあ私がおかみさんな筈(ハズ)だよ/滑稽本・浮世風呂2」

和布

褐藻類コンブ目の海藻。 日本沿岸の干潮線下に生じ, 養殖もされる。 葉は柔らかく粘滑で, 羽状に分裂し, 長さ60~100センチメートル, 幅30~40センチメートルになる。 茎状部の基部に「めかぶ」と呼ばれる厚い胞子葉がつく。 生(ナマ)で, あるいは乾燥したものを水でもどして食用とする。 古名ニキメ・メノハ。 ﹝季﹞春。 《みちのくの淋代(サビシロ)の浜~寄す/山口青邨》

若布

褐藻類コンブ目の海藻。 日本沿岸の干潮線下に生じ, 養殖もされる。 葉は柔らかく粘滑で, 羽状に分裂し, 長さ60~100センチメートル, 幅30~40センチメートルになる。 茎状部の基部に「めかぶ」と呼ばれる厚い胞子葉がつく。 生(ナマ)で, あるいは乾燥したものを水でもどして食用とする。 古名ニキメ・メノハ。 ﹝季﹞春。 《みちのくの淋代(サビシロ)の浜~寄す/山口青邨》

破れ目

割れた所。 さけめ。 ひび。 「コンクリートの~」「壁に~が入る」

輪形

輪の形。 円形。

我が夫

女性が, 夫や恋人, または男性を親しみを込めていう語。 まれに, 相聞的発想から, 男性が男性を親しみを込めていう場合もある。 「都辺に参(マ)ゐし~を…恋ふるそら/万葉 4116」「~の君(=大伴家持ガ大伴池主ヲ指シテイウ)を朝去らず逢ひて言問ひ/万葉 4006」

胡臭

腋臭(エキシユウ)症の俗称。 腋の下から不快な臭気を放つ症状。 また, その臭気。 アポクリン腺の分泌物が皮膚表面上の細菌で分解され生じる。